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	<title>3Bee BLOG -3Bee ブログ webの情報等を自分なりにまとめていきます-</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 17:01:07 +0000</pubDate>
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		<title>Drupal 新着記事の一覧を表示 &#124; views</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/250</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/250#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 16:42:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=250</guid>
		<description><![CDATA[最新記事（コンテンツ）の一覧を表示する機能等はWEBサイトでは必須です。
今回はその機能をDrupalで実装するやり方を紹介したいと思います。
けっこう設定が複雑なので順を追って細かく説明します。

ダウンロードとモジュールの設定
以下サイトからご自身の環境にあったViewsモジュールをダウンロードします。
views
必要に応じて日本語訳もダウンロードします。
私は以下のサイトからダウンロードして使用させていただいております。
views（日本語訳）
/sites/all/modules (/modules/)ディレクトリに解凍したファイルをアップロードし管理セクション :  サイトの構築 &#62; モジュールからモジュールを有効にします。
表示ロジックの例
今回は以下のような表示ロジックに基づいて設定します。
最近投稿したコンテンツタイプ「ストーリー」タイトル一覧を任意のブロックに出力
設定-1-
管理セクション :  サイトの構築 &#62; Viewsを選択し追加（Add）をクリックします。
それぞれ任意で項目を設定しますが今回私は以下のように設定しました。
ビューの名前：recent_contents
ビューの説明：最新記事の表示
ビューのタグ：最新記事
ビューのタイプ：ノード

設定がすんだら次へ進みます。
設定-2-
以下の画面がでてきたら次の3項目を編集します。

1.フィールド(fields)
2.フィルタ(filter)
3.ソート(sort criteria)


1.フィールド
表示したいノードのフィールドを設定します。「Fields」右側にある + ボタンをクリックします。ページ下部にデフォルト: フィールド の追加（Defaults: Add Fields）が表示されるので出力させたい要素にチェックをいれ（ここではタイトル）更新します。
更新すると「ノード： タイトル の フィールド の構成」の画面に遷移するのでラベル部分を空白にして「このフィールドをノードへリンクする（Link this fields to its node）」にチェックをつけて更新します。
2.フィルタ
フィールド同様に「フィルタ」右側にある+ボタンをクリックします。
デフォルト: フィルタ の追加（Defaults: Add filters）がページ下部に表示されるので「ノード: タイプ」「ノード: 掲載」にチェックを付けて追加（Add）ボタンを押します。ノード： タイプ の フィルタ の構成に遷移するので、ストーリーにチェックをつけて更新します。同様にノード: 掲載 においても「掲載」を選択し更新ボタンを押します。
3.ソート
並べ替えの基準 の追加（sort）の+ボタンをおします。ノードの投稿日時にチェックをつけます。投稿日時 の 並べ替えの基準 の構成に進み、並べ替え順序：、集合単位：を任意で設定し更新を押します。
以上でview recent_contents の設定が終了となります。
ページやブロックの表示設定
左側のセレクトボックスでページを選択しディスプレイの追加をクリックします。
ページタブをクリックし基本設定の項よりページ設定をクリックします。ページ下部に
パスが表示されるので任意のURL用パスを指定します。
表示アイテム数で出力する件数も制御できます（デフォルトは10）
最後に「管理セクション :  サイトの構築 &#62; ブロック」 を開くと先程設定したviewのブロックが追加されているので各自設定します。
以上です。
次回はviewにサムネイルを出力する仕方をレポートしたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最新記事（コンテンツ）の一覧を表示する機能等はWEBサイトでは必須です。<br />
今回はその機能をDrupalで実装するやり方を紹介したいと思います。</p>
<p>けっこう設定が複雑なので順を追って細かく説明します。</p>
<p><a id="more-250"></a></p>
<h3>ダウンロードとモジュールの設定</h3>
<p>以下サイトからご自身の環境にあったViewsモジュールをダウンロードします。<br />
<a href="http://drupal.org/project/views" target="_blank">views</a></p>
<p>必要に応じて日本語訳もダウンロードします。<br />
私は以下のサイトからダウンロードして使用させていただいております。<br />
<a href="http://drupalxdrupal.com/project/196/release/382" target="_blank">views（日本語訳）</a></p>
<p>/sites/all/modules (/modules/)ディレクトリに解凍したファイルをアップロードし管理セクション :  サイトの構築 &gt; モジュールからモジュールを有効にします。</p>
<h3>表示ロジックの例</h3>
<p>今回は以下のような表示ロジックに基づいて設定します。<br />
最近投稿したコンテンツタイプ「ストーリー」タイトル一覧を任意のブロックに出力</p>
<h3>設定-1-</h3>
<p>管理セクション :  サイトの構築 &gt; Viewsを選択し追加（Add）をクリックします。<br />
それぞれ任意で項目を設定しますが今回私は以下のように設定しました。</p>
<p>ビューの名前：recent_contents<br />
ビューの説明：最新記事の表示<br />
ビューのタグ：最新記事<br />
ビューのタイプ：ノード</p>
<p><a rel="lightbox" href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/aphoto.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-254" title="bphoto" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/aphoto.jpg" alt="" width="480" /></a></p>
<p>設定がすんだら次へ進みます。</p>
<h3>設定-2-</h3>
<p>以下の画面がでてきたら次の3項目を編集します。</p>
<ol>
<li>1.フィールド(fields)</li>
<li>2.フィルタ(filter)</li>
<li>3.ソート(sort criteria)</li>
</ol>
<p><a rel="lightbox" href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/bphoto.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-254" title="bphoto" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/bphoto.jpg" alt="" width="500" /></a></p>
<h4>1.フィールド</h4>
<p>表示したいノードのフィールドを設定します。「Fields」右側にある + ボタンをクリックします。ページ下部にデフォルト: フィールド の追加（Defaults: Add Fields）が表示されるので出力させたい要素にチェックをいれ（ここではタイトル）更新します。</p>
<p>更新すると「ノード： タイトル の フィールド の構成」の画面に遷移するのでラベル部分を空白にして「このフィールドをノードへリンクする（Link this fields to its node）」にチェックをつけて更新します。</p>
<h4>2.フィルタ</h4>
<p>フィールド同様に「フィルタ」右側にある+ボタンをクリックします。<br />
デフォルト: フィルタ の追加（Defaults: Add filters）がページ下部に表示されるので「ノード: タイプ」「ノード: 掲載」にチェックを付けて追加（Add）ボタンを押します。ノード： タイプ の フィルタ の構成に遷移するので、ストーリーにチェックをつけて更新します。同様にノード: 掲載 においても「掲載」を選択し更新ボタンを押します。</p>
<h4>3.ソート</h4>
<p>並べ替えの基準 の追加（sort）の+ボタンをおします。ノードの投稿日時にチェックをつけます。投稿日時 の 並べ替えの基準 の構成に進み、並べ替え順序：、集合単位：を任意で設定し更新を押します。</p>
<p>以上でview recent_contents の設定が終了となります。</p>
<h3>ページやブロックの表示設定</h3>
<p>左側のセレクトボックスでページを選択しディスプレイの追加をクリックします。<br />
ページタブをクリックし基本設定の項よりページ設定をクリックします。ページ下部に<br />
パスが表示されるので任意のURL用パスを指定します。</p>
<p>表示アイテム数で出力する件数も制御できます（デフォルトは10）</p>
<p>最後に「管理セクション :  サイトの構築 &gt; ブロック」 を開くと先程設定したviewのブロックが追加されているので各自設定します。</p>
<p>以上です。</p>
<p>次回はviewにサムネイルを出力する仕方をレポートしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/250/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Mobile　-絵文字-</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/245</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/245#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 08:26:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Mobile]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=245</guid>
		<description><![CDATA[現在、仕事でモバイルサービスについて勉強中の身です。最近勉強を始めたばかりでまだまだ知らないことが多く苦戦しております。
今後当ブログでもモバイルに関して取り上げアーカイブとして残していこうと思います。今回は絵文字の描画についての問題です。

携帯サイト構築に関して一番頭を悩ますのが3キャリア間の互換性の問題です。キャリア間だけならまだいいのですが端末の性能によっても提供できるサービスが大きく変ってしまいます。
※話はそれてしまいますがセッション変数を保持できない（docomo最新機種はいける？らしいですが。。）などポピュラーな問題ですよね。
最もポピュラーな表現方法である絵文字もまたキャリアの互換がとれなく設置に苦労します。
そこで以下のスクリプトをサイトに仕込む事にしました。
提供元配布サイトは以下になります。
http://www.dspt.net/tools/emoji/
大変内容が分かりやすくとても使いやすいかったです。大変助かりました！
動作環境としてphp4.0以上がつかえる事、ssiが使用できるサーバー環境が条件です。
現在のレンタルサーバー環境でもこの二つは殆どクリアできている会社が多いので問題がないかと思います。
xhtmlモードで動作させたい場合などはコンテンツMIMEタイプを変更しなければなりません。（.htaccess等で）
後、使用していて気になったのがテンプレートファイルでの記述です。通常の静的ページはssiのincludeを使用できるのですがphpプログラムにsmarty等のテンプレートエンジンをつかってる場合このままではつかえません。こちらは別途改修しなければならないかと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、仕事でモバイルサービスについて勉強中の身です。最近勉強を始めたばかりでまだまだ知らないことが多く苦戦しております。<br />
今後当ブログでもモバイルに関して取り上げアーカイブとして残していこうと思います。今回は絵文字の描画についての問題です。<br />
<a id="more-245"></a></p>
<p>携帯サイト構築に関して一番頭を悩ますのが3キャリア間の互換性の問題です。キャリア間だけならまだいいのですが端末の性能によっても提供できるサービスが大きく変ってしまいます。<br />
<span class="coution">※話はそれてしまいますがセッション変数を保持できない（docomo最新機種はいける？らしいですが。。）などポピュラーな問題ですよね。</span></p>
<p>最もポピュラーな表現方法である絵文字もまたキャリアの互換がとれなく設置に苦労します。<br />
そこで以下のスクリプトをサイトに仕込む事にしました。</p>
<p>提供元配布サイトは以下になります。<br />
<a href="http://www.dspt.net/tools/emoji/" target="_blank">http://www.dspt.net/tools/emoji/</a></p>
<p>大変内容が分かりやすくとても使いやすいかったです。大変助かりました！</p>
<p>動作環境としてphp4.0以上がつかえる事、ssiが使用できるサーバー環境が条件です。<br />
現在のレンタルサーバー環境でもこの二つは殆どクリアできている会社が多いので問題がないかと思います。<br />
xhtmlモードで動作させたい場合などはコンテンツMIMEタイプを変更しなければなりません。（.htaccess等で）</p>
<p>後、使用していて気になったのがテンプレートファイルでの記述です。通常の静的ページはssiのincludeを使用できるのですがphpプログラムにsmarty等のテンプレートエンジンをつかってる場合このままではつかえません。こちらは別途改修しなければならないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/245/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Drupalにメタタグ機能を追加する</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/238</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/238#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 08:18:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=238</guid>
		<description><![CDATA[SEO的施策としてDrupalにメタタグを挿入できるモジュールがあります。
勿論、メタタグだけを挿入するだけでは高いSEO効果は望めませんがWEBページにdiscritptionやkey wordの設定は最低限必要な事だと個人的には思いますので導入して損はないかと思います。地味にありがたい（？）モジュールですね。むしろコアモジュールとして組み込まれててもいいのではと思いましたが。。。。。。
以下簡単に説明します。
導入はいたってシンプルです。

ダウンロード
以下URLからダウンロードします
nodewords
http://drupal.org/project/nodewords
サーバーにアップロード
/sites/all/modules/　または/modules/フォルダにモジュールをアップロードします
モジュールを有効化
管理セクションからモジュールを選択し、有効にします。
設定
コンテンツの管理→メタタグを選択します。
共通の設定として著作権表示やページ共通のkeyword等を設定できます。またrobotsの設定もできます。また編集フォーム（ノードやページ）で表示するタグ等も選定できます。大体、Keywords、Description等を中心に選定すればいいかなと思います。またフロントページタブからフロントページのメタタグ等も設定できるので用途に合わせて設定して下さい。
以上です
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SEO的施策としてDrupalにメタタグを挿入できるモジュールがあります。<br />
勿論、メタタグだけを挿入するだけでは高いSEO効果は望めませんがWEBページにdiscritptionやkey wordの設定は最低限必要な事だと個人的には思いますので導入して損はないかと思います。地味にありがたい（？）モジュールですね。むしろコアモジュールとして組み込まれててもいいのではと思いましたが。。。。。。</p>
<p>以下簡単に説明します。<br />
導入はいたってシンプルです。<br />
<a id="more-238"></a></p>
<h3>ダウンロード</h3>
<p>以下URLからダウンロードします<br />
nodewords<br />
<a href="http://drupal.org/project/nodewords" target="_blank">http://drupal.org/project/nodewords</a></p>
<h3>サーバーにアップロード</h3>
<p>/sites/all/modules/　または/modules/フォルダにモジュールをアップロードします</p>
<h3>モジュールを有効化</h3>
<p>管理セクションからモジュールを選択し、有効にします。</p>
<h3>設定</h3>
<p>コンテンツの管理→メタタグを選択します。<br />
共通の設定として著作権表示やページ共通のkeyword等を設定できます。またrobotsの設定もできます。また編集フォーム（ノードやページ）で表示するタグ等も選定できます。大体、Keywords、Description等を中心に選定すればいいかなと思います。またフロントページタブからフロントページのメタタグ等も設定できるので用途に合わせて設定して下さい。</p>
<p>以上です</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/238/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Drupalにタグクラウド機能</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/236</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/236#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 05:13:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=236</guid>
		<description><![CDATA[MTやxoops、このブログ（wordpress）でも設置してあるようにタグクラウドの機能を実装します。最近では定番の機能ですね。
複数のタグ＝カテゴリを雲=クラウドとして表示する機能で、ページとブロックを提供するモジュールです。使い方はとても簡単です。

ダウンロード
ダウンロードは以下から
http://drupal.org/project/tagadelic
アップロードします
FTP（レンタルサーバー等）で/sites/all/modules/アップロードします。
※必要に応じて日本語訳（.po）をインストールして下さい。
モジュールを有効化
モジュールを有効化し適宜設定をして下さい。コンテンツの作成を選択するとタグを挿入できる項目がでます
注意事項、補足説明
ブロックの設定、権限等は忘れずに。
またタクソノミー（カテゴリーなどを分類する機能）を設定しないと当然ながら本文に反映されませんのでお忘れなく。
私自身この設定を怠ったため何で表示されないんだと？いう恥ずかしいトラブルに見舞われました。
一応、、、迷われている方がいらっしゃいましたら以下を設定してみて下さい。

管理セクション→タクソノミーを選択します
タブのボキャブラリー追加をクリックして名称等、任意に設定してみて下さい。
コンテンツタイプの項目は忘れずにチェックして下さい。ページやストーリーなど必要に応じて追加して下さい。
コンテンツの作成を選択、タグを入力できるテキストフィールドがあらわれていたらOKです。後はブロックの管理から表示させたい場所を選択してください

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MTやxoops、このブログ（wordpress）でも設置してあるようにタグクラウドの機能を実装します。最近では定番の機能ですね。</p>
<p>複数のタグ＝カテゴリを雲=クラウドとして表示する機能で、ページとブロックを提供するモジュールです。使い方はとても簡単です。</p>
<p><a id="more-236"></a></p>
<h3>ダウンロード</h3>
<p>ダウンロードは以下から<br />
<a href="" target="_blank">http://drupal.org/project/tagadelic</a></p>
<h3>アップロードします</h3>
<p>FTP（レンタルサーバー等）で/sites/all/modules/アップロードします。<br />
※必要に応じて日本語訳（.po）をインストールして下さい。</p>
<h3>モジュールを有効化</h3>
<p>モジュールを有効化し適宜設定をして下さい。コンテンツの作成を選択するとタグを挿入できる項目がでます</p>
<h3>注意事項、補足説明</h3>
<p>ブロックの設定、権限等は忘れずに。<br />
またタクソノミー（カテゴリーなどを分類する機能）を設定しないと当然ながら本文に反映されませんのでお忘れなく。</p>
<p>私自身この設定を怠ったため何で表示されないんだと？いう恥ずかしいトラブルに見舞われました。<br />
一応、、、迷われている方がいらっしゃいましたら以下を設定してみて下さい。</p>
<ol>
<li>管理セクション→タクソノミーを選択します</li>
<li>タブのボキャブラリー追加をクリックして名称等、任意に設定してみて下さい。</li>
<li>コンテンツタイプの項目は忘れずにチェックして下さい。ページやストーリーなど必要に応じて追加して下さい。</li>
<li>コンテンツの作成を選択、タグを入力できるテキストフィールドがあらわれていたらOKです。後はブロックの管理から表示させたい場所を選択してください</li>
</ol>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/236/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Drupalにリッチエディターと画像アップロード機能をつける</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/226</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/226#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 09:48:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=226</guid>
		<description><![CDATA[Drupalの構築メモです。wordpressやmtを使っている方ならコンテンツを作成するとき簡易的な作成支援エディターがデフォルトで備わっているのですがDrupalのデフォルトにはそれがありません。
Drupal構築を目指すそもそもの目的はwebやhtmlを知らない方でも自由にコンテンツを作成でき配信できるような環境を目指すためだったのでどうしても備えたい機能でした。
今回は作成支援に必要なリッチなエディター導入するメモです

モジュールのダウンロード
下記URLからそれぞれ最新ヴァージョンのFCKeditor、IMCEモジュールをDLします。
※日本語訳は必要に応じて入手、.poをインポートします。

FCK editor (Drupalモジュール)
http://drupal.org/project/fckeditor
FCK editor（本体）
http://www.fckeditor.net/download
IMCE
http://drupal.org/project/fckeditor

インストールとモジュールの有効化
解凍したFCKeditor (Drupalモジュール)にFCK editor本体を配置します。
これを1セットにしてsites/all/modules/、IMCEモジュールをそれぞれアップロードします。
モジュールの有効化を　管理セクション :  サイトの構築 &#62; モジュール　FCKeditor、IMCEを有効にします。
※権限の設定等がありますが管理者だけが使用するのであればこのままでも問題ありません。
コンテンツの作成→ストーリーを選択すると下のような画面がでてくればOKです。

ツールバーの項目は
管理セクション→FCKeditor→プロフィールの編集からエディターの外見を選択しツールバーの項目を設定することができます。必要に応じて設定します。
画像挿入をブラウザで実行
IMCEを使用します。管理セクション→FCKeditor→プロフィールの編集からファイルブラウザの設定をクリックしFile browser type　というプルダウン選択項目のなかからIMCEを選択します（モジュールが有効になっていることが条件です）
設定保存後、コンテンツの作成→ストーリーでイメージ/編集ボタンを挿入するとサーバーブラウザというボタンが追加されるので自由に画像をアップロード、設置することが可能になります。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Drupalの構築メモです。wordpressやmtを使っている方ならコンテンツを作成するとき簡易的な作成支援エディターがデフォルトで備わっているのですがDrupalのデフォルトにはそれがありません。</p>
<p>Drupal構築を目指すそもそもの目的はwebやhtmlを知らない方でも自由にコンテンツを作成でき配信できるような環境を目指すためだったのでどうしても備えたい機能でした。<br />
今回は作成支援に必要なリッチなエディター導入するメモです</p>
<p><a id="more-226"></a></p>
<h3>モジュールのダウンロード</h3>
<p>下記URLからそれぞれ最新ヴァージョンのFCKeditor、IMCEモジュールをDLします。<br />
※日本語訳は必要に応じて入手、.poをインポートします。</p>
<ol>
<li>FCK editor (Drupalモジュール)<br />
<a href="http://drupal.org/project/fckeditor" target="_blank">http://drupal.org/project/fckeditor</a></li>
<li>FCK editor（本体）<br />
<a href="http://www.fckeditor.net/download" target="_blank">http://www.fckeditor.net/download</a></li>
<li>IMCE<br />
<a href="http://drupal.org/project/fckeditor" target="_blank">http://drupal.org/project/fckeditor</a></li>
</ol>
<h3>インストールとモジュールの有効化</h3>
<p>解凍したFCKeditor (Drupalモジュール)にFCK editor本体を配置します。<br />
これを1セットにしてsites/all/modules/、IMCEモジュールをそれぞれアップロードします。</p>
<p>モジュールの有効化を　管理セクション :  サイトの構築 &gt; モジュール　FCKeditor、IMCEを有効にします。<br />
※権限の設定等がありますが管理者だけが使用するのであればこのままでも問題ありません。</p>
<p>コンテンツの作成→ストーリーを選択すると下のような画面がでてくればOKです。<br />
<a rel="lightbox" href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map1.jpg"><img class="alignbottom size-thumbnail wp-image-216" style="border:1px solid #ccc;" title="conpane" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map1-150x150.jpg" alt="" width="150" /></a></p>
<p>ツールバーの項目は<br />
管理セクション→FCKeditor→プロフィールの編集からエディターの外見を選択しツールバーの項目を設定することができます。必要に応じて設定します。</p>
<h3>画像挿入をブラウザで実行</h3>
<p>IMCEを使用します。管理セクション→FCKeditor→プロフィールの編集からファイルブラウザの設定をクリックしFile browser type　というプルダウン選択項目のなかからIMCEを選択します（モジュールが有効になっていることが条件です）</p>
<p>設定保存後、コンテンツの作成→ストーリーでイメージ/編集ボタンを挿入するとサーバーブラウザというボタンが追加されるので自由に画像をアップロード、設置することが可能になります。<br />
<a rel="lightbox" href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map2.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-216" style="border:1px solid #ccc;" title="conpane" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map2-150x150.jpg" alt="" width="150" /></a><br />
<a rel="lightbox" href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map3.jpg"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-216" style="border:1px solid #ccc;" title="conpane" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/04/090408_map3-150x150.jpg" alt="" width="150" /></a></p>
<div style="clear:both;"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/226/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Drupal Module -コントロールパネル-</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/203</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/203#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:12:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=203</guid>
		<description><![CDATA[これからは本格的にDrupalを勉強していこうと思います。
まだ手探りな状態なのでここではDrupalで作成したサイトは紹介しませんがそのうち公開していきたいと考えております。今回はDrupalのモジュールインストールメモ、管理ツール編です。

別にインストールしてもしなくてもどちらでもいいモジュールですので気になる方だけご参考いただければと思います。
←のようなグラフィカルなコントロールパネルを実装できます。



http://drupal.org/project/controlpanelサイトよりヴァージョンに沿ったモジュールをダウンロードします。
解凍後したフォルダをsites/all/modules/ にコピーする。

 [管理セクション]→[サイトの構築]→[モジュール]　でcontrol panelモジュールを有効にします。
(2)[管理セクション]→[サイトの環境設定]→[コントロールパネル]　でコントロールパネルの振る舞いを設定し「全般の設定」で、起点メニューアイテム：　管理セクションにします。 「下位パネル」で、下位メニューパネルを構築 にチェックを入れます。

[コントロールパネル]をクリックしたら、コントロールパネルが表示されます。以上メモでした
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これからは本格的にDrupalを勉強していこうと思います。<br />
まだ手探りな状態なのでここではDrupalで作成したサイトは紹介しませんがそのうち公開していきたいと考えております。今回はDrupalのモジュールインストールメモ、管理ツール編です。<br />
<a href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/01/conpane.jpg" rel="lightbox"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-216" title="conpane" src="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/01/conpane-150x150.jpg" alt="" width="100" height="100" style="border:1px solid #ccc;" /></a></p>
<p>別にインストールしてもしなくてもどちらでもいいモジュールですので気になる方だけご参考いただければと思います。<br />
←のようなグラフィカルなコントロールパネルを実装できます。</p>
<p><a href="http://3bee.jp/blog/wp-content/uploads/2009/01/conpane.jpg"><br />
</a></p>
<p><a id="more-203"></a></p>
<p><a href="http://drupal.org/project/controlpanel" target="_blank">http://drupal.org/project/controlpanel</a>サイトよりヴァージョンに沿ったモジュールをダウンロードします。</p>
<p>解凍後したフォルダをsites/all/modules/ にコピーする。</p>
<ol>
<li> [管理セクション]→[サイトの構築]→[モジュール]　でcontrol panelモジュールを有効にします。</li>
<li>(2)[管理セクション]→[サイトの環境設定]→[コントロールパネル]　でコントロールパネルの振る舞いを設定し「全般の設定」で、起点メニューアイテム：　管理セクションにします。 「下位パネル」で、下位メニューパネルを構築 にチェックを入れます。</li>
</ol>
<p>[コントロールパネル]をクリックしたら、コントロールパネルが表示されます。以上メモでした</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/203/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>google Analitycsとの相性？？</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/190</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/190#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 04:02:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB]]></category>

		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=190</guid>
		<description><![CDATA[当ブログサイト（wordpress）が非常に重いたいことに気付きました。
最近になってようやく時間がとれてきたのでサイトを触り始めているのですが作業が非常に困難な状態です。
当方、サーバーはエックスサーバーを使用しておりますがスペック等も充分ですし思い当たる節がまったくありません。早速エックスサーバーのサイトで障害報告等がアナウンスされていないかチェックしたのですがそれらしき報告も発見できず。。。。。
ただ、1点気になったのはインフォメーションであった以下のくだりです。
現在、外部のアクセス解析サービスのタグをHTMLに挿入しているページにおいて、表示速度が著しく低下するなどのお問い合わせを多数いただいております。
こちらで確認を行ったところ、
当サービスのサーバーにおいては著しい速度低下が発生はしておらず、
外部のアクセス解析プログラムなどの他サービスのサーバーが速度低下の原因となっているケースが多々発生しているようでございます。

当サイトはGoogle Analitycsを仕込んでおります。ということはこちらが問題だったのでしょうか？外部のアクセス解析サービスとだけしか書かれておらず具体的には言及されていないのでなんともいえないのですが。。。。
ただ、全てのページにトラッキングコードを仕掛けてるわけではなくトラッキングコードを仕込んでいないページでさえも極端に重い。これはなぜなのでしょうか？
暫く様子を伺いたいと重います。また、負荷がかかるようなプログラムを走らせていたならそれについても追求していかなければと思います。原因はなんだろう？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当ブログサイト（wordpress）が非常に重いたいことに気付きました。</p>
<p>最近になってようやく時間がとれてきたのでサイトを触り始めているのですが作業が非常に困難な状態です。<a id="more-190"></a></p>
<p>当方、サーバーはエックスサーバーを使用しておりますがスペック等も充分ですし思い当たる節がまったくありません。早速エックスサーバーのサイトで障害報告等がアナウンスされていないかチェックしたのですがそれらしき報告も発見できず。。。。。</p>
<p>ただ、1点気になったのはインフォメーションであった以下のくだりです。</p>
<p><span style="font-size: 87%; color: #000000;display:block;border:1px dotted #ccc;padding:10px;margin:24px 4px 4px;">現在、外部のアクセス解析サービスのタグをHTMLに挿入しているページにおいて、表示速度が著しく低下するなどのお問い合わせを多数いただいております。<br />
こちらで確認を行ったところ、<br />
当サービスのサーバーにおいては著しい速度低下が発生はしておらず、<br />
外部のアクセス解析プログラムなどの他サービスのサーバーが速度低下の原因となっているケースが多々発生しているようでございます。</span><br />
</p>
<p>当サイトはGoogle Analitycsを仕込んでおります。ということはこちらが問題だったのでしょうか？外部のアクセス解析サービスとだけしか書かれておらず具体的には言及されていないのでなんともいえないのですが。。。。</p>
<p>ただ、全てのページにトラッキングコードを仕掛けてるわけではなくトラッキングコードを仕込んでいないページでさえも極端に重い。これはなぜなのでしょうか？</p>
<p>暫く様子を伺いたいと重います。また、負荷がかかるようなプログラムを走らせていたならそれについても追求していかなければと思います。原因はなんだろう？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/190/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>wordpress 検索結果表示について</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/184</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/184#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 03:39:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Word Press]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=184</guid>
		<description><![CDATA[wordpressブログではデフォルトで検索フォームが備え付けられておりますが検索結果の表示が英語であったり、該当記事のみ出力されるだけなのでわかりづらいなと前から思ってました。そこで早速カスタマイズすることに。
結果の件数を表示
検索文字列を表示
以上2点を表示させます。
テーマフォルダ（デフォルトでもあると思いますが）、search.phpを開き以下のコードを&#60;h2&#62;Search Results&#60;/h2&#62;（文字列はテーマによって違うと思います）該当箇所に上書きするだけで大丈夫です
↓
&#60;h2&#62;&#8217;&#60;?php echo wp_specialchars($s); ?&#62;&#8217; の検索結果: &#60;?php $my_query =&#38; new WP_Query(&#8221;s=$s &#38; showposts=-1&#8243;); echo $my_query-&#62;post_count; ?&#62; 件&#60;/h2&#62;

以上です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>wordpressブログではデフォルトで検索フォームが備え付けられておりますが検索結果の表示が英語であったり、該当記事のみ出力されるだけなのでわかりづらいなと前から思ってました。そこで早速カスタマイズすることに。<a id="more-184"></a></p>
<p><em>結果の件数を表示</em><br />
<em>検索文字列を表示</em></p>
<p>以上2点を表示させます。</p>
<p>テーマフォルダ（デフォルトでもあると思いますが）、search.phpを開き以下のコードを&lt;h2&gt;Search Results&lt;/h2&gt;（文字列はテーマによって違うと思います）該当箇所に上書きするだけで大丈夫です</p>
<p>↓<br />
<span class="sourceCodeText">&lt;h2&gt;&#8217;&lt;?php echo wp_specialchars($s); ?&gt;&#8217; の検索結果: &lt;?php $my_query =&amp; new WP_Query(&#8221;s=$s &amp; showposts=-1&#8243;); echo $my_query-&gt;post_count; ?&gt; 件&lt;/h2&gt;<br />
</span></p>
<p>以上です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/184/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>今後についてですが</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/157</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/157#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 11:12:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Drupal]]></category>

		<category><![CDATA[Word Press]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=157</guid>
		<description><![CDATA[最近はプライベートや仕事等で忙しく中々ブログを更新できておりませんでした。
アクセス数がないことをいいことにこのサイトも構築なかばでストップしております。コンテンツによっては表示がかなり崩れているところがあるかと思います。今月中には対応できたらと思っておりますが。。。。
最近WEB的な話題と疎遠になっていたわけですが再度気合を入れ直して取り組もうかと思っております。
決意表明といえば大袈裟になりますが以下を重点においてWEBを学んでいこうかと思います。

WordPress
このブログサイトはワードプレスで構築されております。未完成ではありますがこちらの方を遅くとも今月までには完成させます
当ブログサイトはCMSサイト構築メモ（近々サイト内でコンテンツを公開する予定）、ワードプレスのテクニック2点に絞ったブログとして今後展開していこうと思います。


CMSサイト構築と開発
当ブログでもオープンソースのCMSをご紹介してきましたが本格的に構築していきたいと思います。今、構築内容をまとめております。今後このブログでご紹介できたらと思います。

やることが沢山ありますね
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近はプライベートや仕事等で忙しく中々ブログを更新できておりませんでした。</p>
<p>アクセス数がないことをいいことにこのサイトも構築なかばでストップしております。コンテンツによっては表示がかなり崩れているところがあるかと思います。今月中には対応できたらと思っておりますが。。。。<a id="more-157"></a></p>
<p>最近WEB的な話題と疎遠になっていたわけですが再度気合を入れ直して取り組もうかと思っております。</p>
<p>決意表明といえば大袈裟になりますが以下を重点においてWEBを学んでいこうかと思います。</p>
<dl>
<dt>WordPress</dt>
<dd>このブログサイトはワードプレスで構築されております。未完成ではありますがこちらの方を遅くとも今月までには完成させます</dd>
<dd>当ブログサイトはCMSサイト構築メモ（近々サイト内でコンテンツを公開する予定）、ワードプレスのテクニック2点に絞ったブログとして今後展開していこうと思います。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>CMSサイト構築と開発</dt>
<dd>当ブログでもオープンソースのCMSをご紹介してきましたが本格的に構築していきたいと思います。今、構築内容をまとめております。今後このブログでご紹介できたらと思います。</dd>
</dl>
<p>やることが沢山ありますね</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/157/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Word Pressで各ページを自由に作りこむ</title>
		<link>http://3bee.jp/blog/archives/110</link>
		<comments>http://3bee.jp/blog/archives/110#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 06:45:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Word Press]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://3bee.jp/blog/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[掲題の通り、今回はWord Pressで各ページを新規に作成し自由にコンテンツを作成する方法をメモしておきます。
初めこの方法が全く分かりませんでしたので大変でした。Google等で検索してもなかなか知りたい情報にたどり着けませんでしたし。。。。
もし掲題の件でつまずく方がいましたらご参考下さい。（ワードプレスのVerは2.6です）

新規ページを作成し自由にコンテンツを作成する

自分でコードを書いて組み立ててもいいのですが普通は元になるphpファイル（index.phpやpage.php）を複製しリネームします。
※例えばpage01.phpとかpage02.phpとか
作成したファイルに以下のテンプレート名を埋め込み、サーバにアップします&#60;? /* Template Name: sample
/
?&#62;
※sampleの部分は任意の名前 
記事作成の時にページテンプレートからプルダウンで項目が追加されるので選んで下さい。

以上です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>掲題の通り、今回はWord Pressで各ページを新規に作成し自由にコンテンツを作成する方法をメモしておきます。</p>
<p>初めこの方法が全く分かりませんでしたので大変でした。Google等で検索してもなかなか知りたい情報にたどり着けませんでしたし。。。。</p>
<p>もし掲題の件でつまずく方がいましたらご参考下さい。（ワードプレスのVerは2.6です）</p>
<p><a id="more-110"></a></p>
<h3>新規ページを作成し自由にコンテンツを作成する</h3>
<ol>
<li>自分でコードを書いて組み立ててもいいのですが普通は元になるphpファイル（index.phpやpage.php）を複製しリネームします。<br />
<span style="color: #696969;">※例えばpage01.phpとかpage02.phpとか</span></li>
<li>作成したファイルに以下のテンプレート名を埋め込み、サーバにアップします&lt;? /* Template Name: sample<br />
/<br />
?&gt;<br />
<span style="color: #696969;">※sampleの部分は任意の名前 </span></li>
<li>記事作成の時にページテンプレートからプルダウンで項目が追加されるので選んで下さい。</li>
</ol>
<p>以上です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://3bee.jp/blog/archives/110/feed</wfw:commentRss>
		</item>
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